グローブフェチ 素手より気持ちいい「手袋で手コキ」サテン・レザー・エナメル・ラバー手袋フェチ

素手で体を触られるより、手袋をはめた手で舐められるように体をさわられたい。

手袋をつけた手に性的興奮を感じる。

そんなフェチな人たちがいます。

そこまでフェチじゃなくても、グローブをはめた手に素手とは違う興奮を感じる男性は多いのではないでしょうか。

この記事を書いた人
痴女王様

元SMクラブの女王様。ハードからソフトまで経験はあるけれど、フェチプレイと罵倒が好き。

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SMクラブに来るお客様にもグローブフェチは多い

グローブをはめた手に興奮を感じる人は、自分から手袋をさわるのではなく、手袋をはめた女性に顔や体を「触られたい」のです。

積極的に女性にリードされて、服を脱がされ押し倒され、舐めまわすようにグローブをつけた手で触られることに性的興奮を得るのです。

そんな痴女風のエロい女性に憧れるマゾが多いから、SMクラブの女王様に手袋フェチの男性は会いに来ることがあります。

 

いろんな手袋フェチ

手袋っていろんな素材のものがあります。

日常でよくする手袋は毛糸の手袋ですが、毛糸手袋だと可愛さのほうが勝ってしまい、エロさにかける。

それでもそんな手袋をはめた女性の手でもきっと、手袋フェチの男性は性的興奮を感じながら見ていることでしょう。

グローブフェチの男性には、主に「サテン・レザー・エナメル・ラバー」この四つが多くいます。

どれも艶や独特の素材感があり、素手にはない感触と見た目で、それでさわられることを想像すると、女性の私でもなんだかちょっと興奮してしまいます。

「生身じゃないものに包まれたものが動いて、それに犯される」ってなんだかエロいですね。

 

グローブフェチプレイ グローブ手コキ

ラバーグローブフェチなら、ゴム手袋をはめた女医に押し倒されて…とか、そういうシチュエーションを望むのかもしれません。

レザーグローブなら、その独特のにおいのあるそれを顔の前に持っていき目や口や鼻を撫で、香りを嗅がせたり。

エナメルグローブやサテングローブは光沢が艶めかしく、その独特の感触もフェチな男性にはたまらないものです。

そんなグローブを使ったプレイ。いろいろなバリエーションがありますが、最終的には自分の性的興奮を得られる部分をそれで触ってほしいのです。

耳だったり首筋だったり、唇だったり歯だったり乳首だったり。そしてペニス。

グローブ手コキは、その素材感や見た目が好きな男性でも、本当はいちばんやってほしくて、妄想していることが多いような気がします。

グローブフェチ 手コキ男犯 サテン・レザー・エナメル・ラバー
グローブフェチ 手コキ男犯 サテン・レザー・エナメル・ラバー

 

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